地域福祉法人 西予総合福祉会

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西予総合福祉会の最新情報です

今回は、養護・障がい事業部の「人権擁護・虐待防止研修会」におジャマしてきました

事業部内の全職員を対象に「虐待の基礎的知識を深めてもらう」「虐待防止に向けた取り組みを学んでもらう」「虐待防止の意識を高めてもらう」を目的に、講師に愛媛県社会福祉事業団 ほほえみ特定相談支援事業所 渡部 大 氏をお招きし、「日々の虐待防止と権利擁護について」と題しまして、約100名ほどの職員が一堂に会し、開催されました

まずは、『障害者虐待防止法』における基本的な事項を確認しました

続いて、事例を通して、障害者虐待を考える上でのポイントを確認しつつ、どういった言動が虐待にあたるのか。この事例における通報や相談はすべきなのか。なぜ、虐待行為が起きるか。など、個人またはグループで考えていきました

講師の話の中で、

・支援記録にしっかり残しておくように!記録を残すことによって、虐待していない防御となる

相談する、相談し合う

連携が大事

・表面だけをみるのではなく、もみる

・「なぜ?」と、まずは考える(要因の分析)

などのキーワードがありました

養護・障がい事業部では、毎年、虐待に関する研修会を実施しております。必ず、1年に1回は研修を受講しよう!!ということで、今回参加できなかった職員は、翌月、事業部内の副施設長が講師となって開催する研修会に参加をする予定となっているようです

 

渡部先生、ありがとうございました

皆さん、お疲れ様でした

 


今回、おジャマしたのは、老人事業部で開催されたサブ的立場・施設長推薦者が対象に「接遇座談会」です接遇の意識向上に取り組む事により利用者様やその家族、また職員同士の信頼につながる事を目的とします。また組織全体で取り組むという風土をつくっていく事で職員が快適に業務に打ち込める職場環境を整えることを目指します』を目的に開催されました

5グループに分かれて「接遇における言葉づかい」「接遇における態度」の2テーマについて、現状・取り組んでいる事、今後に向けた対策等活発な意見交換がなされました

『気楽に話せる時間にしたい』と、お菓子・お茶・ジュースが用意され、終始、和やかな雰囲気の中で行われていました

今回もネットで「接遇」を検索してみました

接遇において重要なのは、相手の年齢や外見、異性、そういった要素で対応を変えないと言う事です。プロ意識を持って、一貫した接遇マナーを身につける事が組織全体の活性化にも繋がります。逆に一人の接遇マナーの行き届かなさから、組織全体のイメージダウンに繋がる事もある訳です。
介護の現場において接遇力を向上させていく事は、職員、利用者、そして事業所にとっても大変メリットがあると言えるのではないでしょうか。

また、

介護接遇原則が存在します。

.挨拶 .身だしなみ .表情 .言葉遣い .態度

現場職員の接遇やマナーにおいて一番影響を受けるのは「上司の振る舞い」です。新入職員や後輩は、無意識的に上司の言葉遣いや態度、表情を見ています。ご利用者様に丁寧に接していても、職場のスタッフに対して態度を変える、こんなことがあってはなりません。ご利用者様一人ひとりを大切にするように、共に働くスタッフへの接遇が大切になります。

接遇やマナーのスタッフ教育として、ご利用者様に接するときも、スタッフに接する時も礼儀正しく丁寧に敬意を持って接していくように心がけましょう。

と、ありました

 

ご利用者様・ご家族様、働く職員からも選ばれる時代となりました日頃から接遇に対する意識を高め、『選んでいただける事業所・法人』となるよう心掛けたいものです

 

 

皆さん、お疲れ様でした


今回は、児童事業部の『第3回新人・新任職員研修会』をご紹介いたします

自然の中での様々な活動を通して、自然に親しみ、楽しさを感じるを目的に、久々に游の里オートキャンプ場を会場に、新人・新任職員、各保育園のOJTリーダー、今回のネイチャーゲーム講師が一堂に会し、自然体験 ネイチャーゲームをしました

そのときの様子をご紹介いたします

身近な自然の中で、体験やゲームを通して、自然の持つさまざまな表情を五感で感じながら、楽しい時間となりましたプログラムの最後は、職員が奏でるギターの音色に合わせて、みんなで「100%勇気」を大合唱して、終了となりました

仲間とのふれあいに、話も弾み、会場内ではたくさんの笑顔の花が咲き乱れていました

 

みなさん、お疲れ様でした

 


今回のメンタルへルス研修会は、主に主任・リーダー職員を対象に、未来人財育成企業 脳活性サポート企業 gift(ギフト)より福本由美先生をお迎えし、メンタルへルス研修会を開催いたしました

まずは、アイスブレイクで「相違じゃんけん」をしました

場の雰囲気も和んだところで…研修に入ります

今回、9つのグループに分かれ、3つのテーマについてワークをしました。各テーマごと活発な意見交換がなされ、ワーク後は全体で共有時間もありました

最後に先生からは、

悪口を言っている組織は成長しない

色んな職種の職員がいるため、学べることが多い。他職種の仕事と役割を理解する

ストレスを感じているのに気づくことが大事

アサーション、相手を傷つけずに思いを伝える

「~~こうしてくれたら有難い」「~~うれしい」「~~してくれたら、助かる」

などなど、話をしていただきました 

 

最後に「マインドフルネス」という呼吸法を教えていただきましたこの「マインドフルネス」は自分の身体や気持ち(気分)の状態に気づくを育む「こころのエクササイズ」と言われ、ストレスの軽減集中力アップ自律神経回復などの効果が実証されているようです

 

皆さんからのご意見を一部ご紹介いたします

自分の意識を変える事で他者とのコミュニケーションもうまくいくことがわかった

テーマにそって意見を出し合うことで、様々な意見がきけて良かった。主任として言葉の伝え方や共感することを学べて良かった

もう少し早い時期であれば、部下への伝え方や職場作りに役立てたと思います

開催時期等、たくさんのご意見もいただきましたので、次回の参考にしたいと思います

 

福本先生、ありがとうございました

皆さん、お疲れさまでした


1/11(土)、4月から西予総合福祉会に仲間入りをされる内定者の皆さんをお迎えし、『就職に対する不安を取り除く』『西予総合福祉会を知る』を目的に、職場の『環境』・『雰囲気』をご自身の目で見ていただき、そして…先輩を交えての座談会を企画した内定者オリエンテーションを開催いたしました

同日に採用試験を受け、久々の再開に笑みがこぼれている方もおられましたが、皆さんの緊張が感じられる中、このオリエンテーションを企画いたしました人材育成委員会 研修部会の上田武部会長の挨拶でスタートをいたしました

上田部会長の歓迎の挨拶のあとは、入職日(4月1日)までのスケジュールを説明研修会の開催、配属先の発表日等確認していきました

説明後は、各事業部よりそれぞれ1施設を見学に行きました

見学後は、先輩職員も加わっての『座談会』。まずは喉を潤していただこうと、飲み物を準備(もちろん、セルフですがお菓子も口にしていただきながら、『座談会』がスタート

皆さんには事前にアンケートを実施し、そのアンケートをもとに、素朴な疑問・心配ごとの解決に向け、会を進めていきました

最後、皆さんからいただいた感想から一部ご紹介いたします

西予総合福祉会はどのような施設があるのか、どのような環境で働くのか、見学を通して分かりました。また、座談会の時間を作っていただいたおかげで、自分の不安の解決や他の人がどのような不安を持っているのか知ることができました

日はオリエンテーションということで、さまざまな施設を見学させていただきました。初めて入った施設が多く、胸がドキドキとなりながら見ることができました。また、先輩方からさまざまなアドバイスをしていただいて、不安がとても多くありましたが、先輩方の優しさがとても伝わってきて、安心しました

皆さんにいただいた感想を拝見したところ、少しはお役に立てたのかなと、スタッフ一同安堵いたしました

 

ご参加いただきました皆さん、

ありがとうございましたそしてお疲れさまでした

 

次は、3月に予定されている研修会でお会いしましょう

 

 

 


昨年度、『福祉業界を取巻くビジネス環境変化を踏まえ、法人理念(老人に生きがいを  障がい者には希望を 子どもには大きな夢を)を基に法人設立50周年に向けての将来ビジョンを設定し、その実現に向けて中長期的な視点に立った戦略計画の策定と次世代幹部育成を支援すること』を目的に、未来プロジェクトチームが結成されました

約1年を通して、「現状の組織の姿」「将来の希望する姿」「経営改革への活動」について、討議・協議がなされ、~設立50周年(2022年)更なる飛躍へ~『中長期戦略計画』が完成いたしました

西予総合福祉会の戦略上位概念(MDCVS)が整理され、「5つの骨子」と「9つの戦略重点課題」を掲げ、各委員会・各種部会・各事業部・各事業所において、主幹・企画立案部門、遂行部門、支援・協力部門、承認は誰なのか、明確化されました

MDCVSの法人内への浸透化に向け、数ヶ月に亘り、研修会を開催しました

プレ研修】未来プロジェクトチーム+研修部会

全体の流れと今年度の重点分野を整理し、各施設長が各職員に伝える際のパッケージづくりをしました。

           

 

施設長研修】全体の流れや重点分野を理解していただき、各事業所で職員にワークショップを実施するためにプレ研修で作成したパッケージを受講していただきました。

   

その後、各事業所において、説明がなされました

 

3委員会合同研修】各委員会(各種部会より)人選された職員が一堂に会し、役割分担マトリクス表を確認しながら、現状と今後について、一つひとつ確認をしていき、最後は全体で共有しました。

           

 

【人材育成担当者研修】各委員会から新事業・福利厚生・広報・研修・50周年式典の5つのテーマについて、アイデアを募りました。

~第1日目~

   

~第2日目~

   

~第3日目~

   

皆さんからは様々なアイデアが出ておりました3日間で出たアイデアは各委員会へ提案し、実現に向けて、さらに各委員会・各部会で精査していただけることでしょう

 

2月には、施設長・副施設長対象に今年度の振り返りと来年度の方向性を確認するために、研修を実施することとなりました

 

今年度は、職員一人ひとりが『MDCVSについて』、考える貴重な1年になっているようです

 

みなさん、お疲れ様でした

 


今年も前年度3月に実施をした『新人・新任職員研修会~in大洲青少年交流の家~』に参加された職員を対象に、半年後の9月上旬に『新人・新任職員フォローアップ研修会』を開催しました

午前中の研修は、以下の3つのテーマで講義がなされましたフォローアップ研修時には必ず受けていただくテーマとなっております

                           

清家理事長の『新任職員に期待すること』では、基本理念・法人の使命・求められる人材像において、文字抜きで記されており、簡単な小テスト特に基本理念は各事業所に額に入れて掲げられていることもあり、頭に入っている職員が多かったようです法人の原点といえば、初代希望の森園長川中一幸氏の著書『歯の抜けた仏さま』創風者出版1994/2。その中から「一鉢の花」を紹介していただきました研修会後、本の貸出希望者もおられたほど、感銘を受けた著書でした

おわりに、『法人の基本理念、使命に共感し、求められる人材像を目指し、これからも”みんなの幸せ”のために汗していただくことを期待しています』とのお言葉で締めくくられました

続いて、金子園長による『法人のめざす人材像』では、まずはリラックスタイム

気持ちが解れたあとは、(一社)倫理研究所出版の『職場の教養』を用いて、お話をしていただきました法人のめざす人材像とリンクさせながらの紹介で、とても分かりやすかったです

また、相田みつを氏の詩の紹介とサンボマスターの「♪できっこないをやらなくちゃ♪」の音楽を聴き、最後に『自分が楽しいと、まわりも笑顔になります。心から笑顔で1日1日を大切に”みんなの幸せのために”楽しく仕事をしてください』とメッセージをいただきました

午前中最後の講義は、稲井園長による『リスクマネジメントについて』ですリスクマネジメントのポイント、その中でハインリッヒの法則などのお話がありました。事例を用いて、実際に転倒事故発生の要因を確認していきましたリスクを正しく見極めて対処することでリスクが回避できる、危険がどこにあるのかなど、気づきが大切であることを改めて感じることができました

昼食後は、ワールドカフェです。お菓子を囲んで「働いてみて感じたこと」「職場を良くするために、自分が取り組んでみたいこと」の2テーマでグループごとに対話をしていただきました

対話の前に背伸びをして、リラックス

最後は、『あなたは1年後、どんな職員になっていたいですか』というテーマでスピーチをしていただきましたスピーチでは「利用者様に寄り添って介護をしたい」「皆から信頼される職員になりたい」「スキルアップして、資格を取りたい」など、力強い言葉が多く聞かれていました

アンケートの中から一部ご紹介

職種が違う方々に会うことで、新しいことを知ることができたり、異なる職種でも同じ福祉ということで共通点もあったりと面白かった

一分間スピーチで同時期に入職した方の考えや目標を知ることができました。自分の考えは浅いな…もっと深く考えなければならないと気付いたことが一番の学びです

リスクマネジメントは、施設にとってとても大切なものなので、働き始めたときからヒヤリハット記入や事故報告書など重要視していたけれど、今回の研修で更に重要だと思うことができた

求められる人材像について、改めて大切なことばかりが書かれていると考えさせられました。福祉の基本「普段の暮らしに幸せを」という言葉を常に頭において、「目指す人材像」の全てをクリアするのは難しいが、人の気持ち・心に敏感な職員を一番の目標として考えたい

みなさん、お疲れ様でした

 

 


10月、入職1~3年目を対象に、(一社)愛媛県ネットワーク協会 代表理事・メンタルトレーナー 幸田 裕司 氏をお迎えし、「こころの健康とストレスマネジメント」と題しましてメンタルへルス研修会を開催いたしました

まずは、清家理事長の「…1年目から3年目でなくてもストレスを抱えている。避けては通れない。上手に通っていくしかない。今日はそのヒントになることを聞いて、新しいストレス発散方法を見つけて欲しい…」との挨拶でスタートしました

うつ病は「いつでもだれでもなりうる病気」で、「うつになりやすい性格や気質」があり、「うつ病の発症に関係する要因ないし状況」、「うつ病の症状」「自覚症状」「家族や周囲の人が気づきやすい症状」などについて、説明がありました

また、「うつ病は再発しやすいが、きちんと治療すれば治る病気であること」「再発を防ぐために、日頃からのちょっとした心がけ」、「相手との関わり方を割り切って考えてみる」「ノー!といえるようになろう」「相手に期待するあまり、怒りが生まれる」「もっと気持ちを言葉に出そう」「正直な気持ちを伝えたほうがいい関係が続きやすい」「自分を好きになろう」など、ポイントを教えていただきました

”「いつもの自分」でのびのび楽しく過ごせるヒント”を教えていただいました(資料より)

「元気に暮らすために…」ついても教えていただきましたいくつか紹介いたします(資料より)

みなさんも参考にしてみてください

最後に、みなさんからの声を少しだけご紹介します(アンケートより)

人それぞれストレスの感じ方の違いやストレスの発散方法などを知ることができてよかった

人間は助け合いでできている。一人ではストレスは解決できる時とできないことがあるが、人に相談できる環境の大切さ、幸田先生の話し方、間の取り方が聞きやすかったです

ストレスケアについて、良いヒントが得られました。伝える事の大切さに気が付けました

好評の中、研修会を終えることができました

 

幸田先生、ありがとうございました

みなさん、お疲れ様でした

 


今年も児童事業部では、入職1年目・2年目を対象に、年3回の『新人・新任職員研修会』を予定をしております

残念ながら、第1回目の研修はおジャマすることが出来ませんでしたが、資格取得者の先輩職員を講師に招いての『ミュージックケア』各グループにアドバイザーとして先輩職員・OJTリーダーが入り、日頃の保育の悩みを先輩と語っていただき、情報の共有・交換をした『グループワーク』といった内容で開催をされておりました 研修会の様子が下記になります

先日行われた第2回目は、今年も八幡浜市を拠点に活動されているカウンセリングルーム ラ・クール 代表 清水展子先生を講師にお迎えし、「心の援助者として大切なこと」をテーマに開催されました

まずは『構成的グループエンカウンター(SGE)』。構成的グループエンカウンター(SGE)※1では、「ふれあいと自他発見」を目的とし、エクササイズを通して、交流を深めていきました

※1:構成的グループエンカウンターとは、リーダーの指示した課題をグループで行い,そのときの気持ちを率直に語り合うこと「心と心のキャッチボール」を通して、徐々にエンカウンター※2体験を深めていくものです。

※2:エンカウンターとは、ホンネを表現し合い、それを互いに認め合う体験のことです。この体験が、自分や他者への気づきを深めさせ、人とともに生きる喜びや、わが道を力強く歩む勇気をもたらします。

続いては、”自分を知る”ということで、エゴグラムを使って、交流分析をしました。直感で50問を答えていきました

結果を各自でグラフ化しましたが、低いと思ったら、項目を見て、意識して子どもたちと楽しく遊べる自分を作りましょうと、ご助言をいただきました

最後に、絵本の「ころべばいいのに」「HSC子育てハッピーアドバイス」の2冊の本をご紹介いただきましたHSC子育てハッピーアドバイス」は、HSC~ひといちばい敏感な子~が増えてきているようで、『この本が保育園にあるといいですね』と言われておりました

子どもだけでなく、大人はHSP~人一倍敏感な人~と称され、発達障がいと間違えられることもあるようで、周りの方に理解していただかないと「生きづらさ」を感じる方も多いようです

恥ずかしいことですが、私自身、初めてHSC・HSPという言葉を知りました。今回、清水先生の話を伺い、より深く知りたいと思い、現在、色々検索しているところです

研修会終了後、保育士からの質問にもご丁寧に対応していただきました

 

清水先生、ありがとうございました

皆さん、お疲れさまでした

 


今回、養護・障がい事業部の研修会におジャマしてきました

養護・障がい事業部では、サポーター制を取っています。そのサポーター職員とOJT委員が集い、『サポーター業務の進展具合を確認し、困りごとのフォローやアドバイスを実施し、今後の人材育成に活かしていただく』を目的にサポーター業務報告会が開催されました 

今回もサポーター職員よりサポーター業務報告書(サポーターとして取り組まれたこと、その成果の報告、困っていること・迷っていることなど)が事前に提出されていました。

サポーター職員の中にファシリテーターとしてOJT委員が加わっての2グループに編成され、業務報告書をもとに、それぞれが現状報告をしながら、時折、グループ内の皆さんにアドバイスをいただきつつ意見交換・情報の共有がなされていました。参考になるアドバイスも多くあったようで、有意義な時間が送れたようでしたなかには「サポートする側だけど、逆に学ぶ機会が多くあります。」と話をされていた職員もいました 

最後は、全体でシェアをして終わりました

今年度はサポータ―制としての期間が例年より短い設定となっているようですが、期間にとらわれず、状況に応じて、引き続きサポートをしていくということでした

 

 

残念ながら、おジャマすることはできませんでしたが、上記以外にも、以下の二つの研修会が行われました

『養護・障がい事業部に必要な人材を育てる、新人・新任職員に必要なスキルを獲得する、中堅職員に講師を経験してもらい、育てる側のスキルアップを目指す』を目的に開催された「第1回 新人・新任職員研修会。その時の様子が以下の写真です

続いて

『養護・障がい事業部に必要な人材を育てる。OJTについて学び、仕事に対する意識、取り組み方を学ぶ。』を目的に開催された「第1回 OJT研修会」。その時の様子が以下の写真です

いずれの研修も先輩職員が講師となり、グループワーク等を通して、他施設の職員と交流を図りながら、活発な意見交換がなされていたようでした

 

皆さん、お疲れさまでした

 


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